週末のラグナセカに向けてテストラン。どうやら合同練習会があったらしく、スネークによるとタイムは1分31秒から32秒台の争いだったとのこと。テストランでのベストラップは1分30秒台後半だったが、コンスタントに刻めるのはまだ1分32秒前後。このサーキット、踏めそうに見えてちょっと無理すると外へ吹っ飛ぶコーナーが多いので、集中力のない俺にゃ辛い。
何しろ本番はここを25周するんだ。コースアウトせずに走れる気がしない。マズいぞこれは…
週末のラグナセカに向けてテストラン。どうやら合同練習会があったらしく、スネークによるとタイムは1分31秒から32秒台の争いだったとのこと。テストランでのベストラップは1分30秒台後半だったが、コンスタントに刻めるのはまだ1分32秒前後。このサーキット、踏めそうに見えてちょっと無理すると外へ吹っ飛ぶコーナーが多いので、集中力のない俺にゃ辛い。
何しろ本番はここを25周するんだ。コースアウトせずに走れる気がしない。マズいぞこれは…
先日のSuper痛車GT300 Rd.1の模様をニコ動に上げた。
これ作っててわかったのだが、ピット作業で順位を落としたのはアウトラップのタイムロスだけでなく、ピットインする時にいらんタイムロスしてたのが響いてたorz orz orz
発売日に(いい歳こいたオッサンが)並んで買って以降、ちまちまちまちま進めている。2ndでは近接オンリーだったので、今回は射撃系で新しくキャラつくってやっている。とりあえず順調だったのだが、村シェンでドハマり中。
♪何回やっても何回やっても シェンガオレンが倒せ~ないよ~♪
はぁ…近接んときはあっさり抜けたんだがなぁ…集会所先にやるか…
さて、今日から内輪レースも新シリーズが開幕した。今回のお題は、
の2つ。前者はLotus Exigeをカート挙動になるようセッティングしたワンメイクレースで、後者のグリッドを決める予選となっている。メインとなる後者のレギュレーションは、
こんな感じ。車種選択はかなり迷ったが(候補はFD、MR2、S2000、Boxster、Cayman)、結局Caymanにした。S2000が最有力候補だったのだけど、トルクが細すぎておれにゃ乗りこなせないのでパスせざるを得なかった。初戦は筑波なのでこれでもまぁどうにかなったかもしれないが、その後のことを考えると…
で、レースの結果は…5人中4位。というとなんだか残念な結果だったようだが、これがえらい面白かったのだ。ピットタイミングで順位を2つも落としてしまうという経験はいままでのレースではなかった。ピットイン前、2位で1周57秒後半~58秒前半で刻んでいたのだけど、アウトラップで最後尾の車にひっかかってしまい、2周ほどおそらく59秒台後半~1分前半で回ることに。これが響いて、後からピットインした3位、4位に前に出られてしまった。3位の車はラップタイムでも明らかにおれより速かったので(無限インテすげぇな…)ある程度は仕方ないのだが、4位の車は0.2~0.5秒くらい遅かったので完全にしてやられた感じ。2度ほど接触してエアロが死んだのも微妙に効いたかな。ピットクルーもエアロくらい交換しやがれorz
とりあえず初戦は残念っちゃあ残念な結果だったけど、長丁場の割に最後まで接戦だったし、大きな事故もなくいいレースだった。つかみんな速えよ。セッティング中に57秒中盤が割とコンスタントに出ていたので、今回は優勝も狙えるかと思ってたのに、蓋をあけてみれば57秒3あたりが2人も。そりゃ勝てねぇよorz
次はラグナ・セカ。ここ苦手なんだよなおれ…
10日くらい前のホントの話。ただし親不知の抜歯(笑)。いちおうこれも手術になるらしい。右下顎の親不知で、歯の頭は見えてるんだけど歯茎切開しないと抜けない上、斜めに生えてるふざけた歯だった。
抜歯自体はそこそこ順調に終わり、翌日くらいまではあまり痛みもなかったのだが、その後痛みが徐々にバーニング。抜いた側の扁桃腺、つか周辺のリンパ節が軒並み腫れた上、出血もずるずると続いて完全に止まったのは4~5日経ってからだった。
抜歯の一週間後、抜糸時に「穴が割とデカい。よろしくない」との話。要はドライソケットぎみということらしい。てことで今は連日通って抗生物質軟膏をその穴に入れる治療中。もう痛みはほぼなくて、このまま放置してもらってもいいんだが、食べカスがよく入るのが非常に鬱陶しい。
といっても嫁さんではない。飼っているペットの話。
うちはおれ、嫁さんともに人間のガキさまは苦手だが、その代わり愛玩動物は好きで、現在うさぎx1、フェレットx3、セキセイインコx1という陣容となっている。当然うさぎとフェレットは完全隔離で、平穏な日々が続いていた。
ところがフェレットの1匹(♀、4歳)に1~2ヶ月前から脱毛、食欲亢進などの症状が表れ、獣医さんに見せたところ「おそらく副腎腫瘍だろう」とのこと。これはフェレットには特異的に多い疾患で、基本的には外科治療を必要とする。年齢的にもまだ手術に耐えられるだろう、ということで迷わず手術を選択した。
というのが2週間ほど前で、実際の手術は昨日行われた。開始前と終了時に電話を貰えるという話で、開始の電話が21:00ごろ。他のいたちが手術を受けたときの経験上、おそらく1時間程度で終わるだろう、と見積もっていた。
で、その見積もり通り22:00過ぎくらいに電話があったのだが、その電話の内容が「副腎腫瘍は予定通り切除したのだが、閉じる前に腹腔内をチェックしたところ胃に異物が見つかった。摘出してよいか?」という想定外のもの。フェレットの誤飲は時に致命的なものであり、無症状の段階で見つかったのは僥倖としか言いようがない。当然摘出をお願いした。結局、手術終了の電話が来たのは開始から2時間ほど後だった。
そして今日、様子を見に動物病院へ行ってきた。以前他のフェレット(これはもう故いたちなのだが)が手術を受けたときは割と弱った様子で「ああ、やっぱり手術っつーのは大変なんだな」と思った記憶があるのだが、今回受けた子は開腹したとは思えないほど元気だった。縫合箇所が裂けるのではないかと心配するくらい。とりあえず一安心しつつ獣医さんの話を聞いた。内容はこんな感じ:
術中に撮った写真を見せられながらの話で、おれは全く平気なのだが卒倒する飼い主もいそうだな、と思う(笑)
おそらく縫合不全でも起きない限りもう安心していいのだろうけど、胃を開いているため完全に回復するまで流動食での生活になるんだろうな。食べることが何より好きな子なのでちょっとかわいそうだがまぁ仕方ない。
回復したら次はダイエットだ。つってもなぁ、別に与えている量が多すぎるわけじゃないんだよなぁ…
最後に、以前ニコ動に上げたフェレットの動画を。今回手術した子は出ていないのだけど(笑)
まぁなんつーかバカっぷりが伝わればいいなぁ、と。
たぶんおれにはCoD4の方が(比較的)合ってるんだろうな、と思いつつもプレイ。マルチに関しては、よりリアリスティックな条件にすると一気に面白くなる。具体的には「復活なし、friendly fireあり」だな。これにするとCoD4的な突撃野郎が淘汰されて、いかにもCQC/CQBな展開になる。
ただ、これCoD4よりネットワークへの要求が厳しいみたいね。日本語以外で部屋探すとほとんどが赤pingで、プレイする気にならない。う~む、こっちの面白さも何となくわかってきたんだが、これは如何ともしがたいな…